home

交通事故によって怪我を負い、その症状が完治する見込みがないまま治療期間が終了した場合を後遺障害といいます。
後遺障害に認定されることで、その後の治療費や生活費の負担が軽減されるわけですから等級の決定は非常に重要になりますね。
しかし、症状に見合った等級が認定されなかったことによって、支払われる金額が少なくお困りの方も多くいるのが現状です。
そういった場合に利用したいのが、異議申立の制度です。

異議申立によって年間600〜700件の後遺障害の認定が変更されています。
ですから等級が適正でないと感じた場合は、迷わず異議申立の申請を行うことをおすすめします。
しかし異議申立をすることは簡単でも、等級を変更させるのは簡単ではありません。
前回の決定を覆すだけの材料が必要となります。
そのため前回の認定において不足していた検査や、判断が適正でないと機関が納得する判断材料を提示しなくてはなりません。

そこでおすすめなのが、後遺障害サポートドットコムです。
こちらでは、交通事故に関する知識があり、異議申立を何度も経験している弁護士が在籍しています。
そのため、適切なアドバイスをもらうことができますし、前回の認定を覆せる内容の書類を作成してくれるでしょう。
まずは後遺障害サポートドットコムで無料診断から始めてみましょう。